2015年06月01日

離婚調停突入!?

こちらが会いに行こうとしたら、むげに断り、

離婚届を送ると連絡を取ってきた奥さん。

断った理由は、カーッとなったから、

というものでした。



その連絡があった3日後、

荷物を送ってください、という前置きのあと、

離婚に関する決めごとは調停にしよう、

と奥さんが言ってきました。



まぁ、それも想定の範囲内で、

こちらとしても、状況が進展しないなら、

離婚調停に踏み切らなければ、と思っていたので、

奥さんがそれでいいなら、と了解の返事をしました。



調停をすると、申請者が相手の住んでる地域にある

家庭裁判所に行く必要があるので、

子どもをつれてこっちに来るのは大変だろうから、

僕が申請するよ、とも返事しました。



調停に関する知識については、

このころ、いろいろと調べていました。

奥さんが出て行って戻ってこないという状況で、

奥さんが提示した離婚条件と、

こちらができる限度の条件を付き合わせ、

調整していくというわけです。



その調停も、いかに乗り切れば良いのかは、

このマニュアルを買って勉強しました。


離婚調停成功マニュアル



これを読むまでに抱いていた調停のイメージは、

読んだあと、全然違う物に変わっていました。

例えば、こういった事は弁護士に依頼するもので、

相談料なども含め高額になると思っていましたが、

実はそうでは無かったこともわかりました。



なので、奥さんの申し出にも、

ためらいなくOKが出せました。



ところが、、、









ラベル:申請 調停 離婚
posted by たかみー at 11:45| Comment(0) | 離婚への道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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